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ヴァイスシュヴァルツ今日のカード「お手伝い菜々子」「冒険のはじまりシリカ」を紹介

こんばんは
今回はヴァイスシュヴァルツの今日のカードを紹介したいと思います
まず、1枚目
ws_today_b64.jpg
お手伝い菜々子
良いところ
ほかのキャラが1枚以下ならパワー+1000して、アンコールを得る
悪いところ
とくになし
使い方
まず、先行を取って、このカードを登場させる。
効果で+1000なので、3500、でアンコール
そして、永なので、何度も利用できる。
2枚目
ws_today_b65.jpg
冒険のはじまりシリカ
良いところ
クライマックスカード「初めての冒険」が置かれたとき、「使い魔ヒナ」を好きな枠に置ける
さらにパワー+3500
悪いところ
パワーが低い
使い方
運あるのみ

では、終わります
はい、さよなら


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すーぱーそに子一番くじ結果

こんばんは
今回は昨日の夜に引いてきたそに子の一番くじの結果を発表したいと思います
上位賞のみ画像ありです。
下位賞は文章だけになります、画像が知りたい方は公式HPをご覧ください
では、まいりますぜぇ
まずこちら
burogu286.png
B賞ちびきゅんキャラそに子
まじでちっちゃいです、ちゃいちーです
でも、けんけんは....

そこにシビれる!あこがれるゥ!
って感じです
次!!
burogu287.png
C賞CD&ポスター×2
2個もいらんわあああああああああああ~~!!
売っても800円そこらですかなぁあああああああ

では、下位賞を紹介したいと思います
D賞タオル×3
E賞クリアファイル×3
F賞ラバーストラップ×5
G賞×1

合計15回金額9000円
A賞が当たらなかったのは残念でしたが、日焼けバージョンのそに子約8000円を買うのでまあOK
では、終わります
はい、さよなら




ヴァイスシュヴァルツ今日のカード「剛挙のプロテインジャンキー!真田明彦」「ソファに横たわるアスナ」を紹介

こんばんは
今回はヴァイスシュヴァルツの今日のカードを紹介したいと思います
まず、1枚目
ws_today_b62.jpg
剛挙のプロテインジャンキー!真田明彦
良いところ
パワーが高い
悪いところ
正面のキャラに「アンコール」を与えてしまう
使い方
とくにありません
だって、メリットないし.....そもそもP4U使わないし....
2枚目
ws_today_b63.jpg
ソファに横たわるアスナ
良いところ
パワーが高い
悪いところ
とくになし
使い方
レベル0にしては、高パワーなので、結構使えます

今回はシュールな紹介でしたが、いかがでしたでしょうか?
では、終わります
はい、さよなら









未来屋書店で買ったもの

こんにちは
今回は未来屋書店で買ってきたものを紹介したいと思います。
まず、これはなんでしょう???
burogu284.png
未来屋書店で受け取りは0円で1500円のお買い上げで宅配無料らしいですね
まあ、そんなことはどーでもいいです
さあ、なんでしょうか!?
答えは~~
burogu283.png
※入りません
ほんとは~~~
burogu285.png
鈴&姫百合のスリーブでした
小梅太夫が入ってるわけありません

先々週ぐらいが発売みたいなのですが、事情により買うのが遅れました
今週あたりに来ヶ谷さんか小毬のスリーブ買うと思います
では、終わります
はい、さよなら




また叫びます

ウオオオオオ
先週95人ありがとうううううううううううううう
さらに、昨日80人ありがとーーーーーーーーーーーー
ほんとありがとーでございます

適当に叫んでみた。

WRYYYYYYYYYYYYYYYYY

祝4000名様

こんばんは
今まさに、4000人アクセス突破しました。
ありがとうございます
この調子でガンガン天狗になっていくので、
これからも、よろしくお願いします
では、終わります
はい、さよなら

メリットレッドリミテッド⑧fancy「影のわずらい」

こんにちは
今動画うp中なので、その間小説の続きを書きたいと思います。
では、どうぞ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「くそ、やろぉお」
昔のように、ボコられて終わりなんていやだ。
俺は木陰の能力よりも、昔のようになることを恐れていた。
「一応言っておくが、俺ェの本名は紀伊弘信、木陰ってのは、兄貴が勝手につけたあだ名だ。」
名前が変だと思っていたが、まさか兄が付けたあだ名とはな。
俺は一人で納得していた。
「って、十六夜さんがいない。」
当たり前だ、俺が妄想で作った美希なのだから。
別の種類の妄想をすると、妄想がつながらなくなり、妄想で作った物は消えてしまうみたいだ。
「ヒョウ貴様、十六夜さんをどこにやったァ?」
「俺が消した。」
正しくは剣を妄想したことによって消えた。
俺は本当のことを言った。
だが、弘信はそれを信じず。
「人殺しめェ、こうなったら、本気を出すぞ。」
「何をするつもりだ」
不気味な笑みを浮かべて、こう言った。
「来い!影のわずらい(ドッペルゲンガー)」
ザン、ザン、ザン
弘信の影から、無数の「紀伊弘信」が出てきた。
「分身しやがった。」
「囲め、」
弘信がそう言うと、分身たちが一瞬にして俺を囲んだ。
そして、一斉にナイフを持ち。
「食らえ、影の宴(シャドーパーティー)」
シャン、シャン
数本のナイフが俺目がけて飛んできた。
「ナイフを打ち返す、妄想をしろ。」
キン、キン、キン
ほとんどのナイフを打ち返すことに、成功した。
だが、5本ほど、体に刺さっていた。
そして、
「ウオオオオオオオオ」
俺は雄叫びを上げて、弘信の分身を次々切った。
分身をすべて倒し、給水塔に座っている本体目がけて、体に刺さったナイフを投げた。
だが、すべて避けられた。
「甘.....い」
俺は避けたナイフが、カーブして弘信に当たる妄想をした。
弘信は刺さったナイフを1本抜き取り、手に持ち、俺に襲い掛かってきた。
「そこまで!!!!!」
声のする方向を見ると、そこには美希が立っていた。
「美希!」、「十六夜さん」
俺と弘信が同時に言った。
そして、弘信が言った。
「ヒョウと僕のどちらが貴女を守るのに相応しいですか?」
美希は即答した。
「そんなのどっちともよ!!」
「「え!!」」
「そんで持って、ヒョウくんと君は友達!!」
「と、友達....ヒョウが俺の友達...」
弘信は言葉に詰まっていた。
「ああ、このナイフの傷を見ればわかるだろ、友情の証だ。」
「でも、その傷は治ったら消えてしまう。」
「きえねぇよ、お前がダチでいる限りではな!!」
俺は刺された傷が再生しても、後が残る妄想を知らず知らずにしていた。



次世代ワールドホビーフェア13、ナゴヤドームの様子

こんにちは
今回はワールドホビーフェアの動画です
では、どうぞ


では、終わります
はい、さよなら

メリットレッドリミテッド⑦「光と影」

こんばんは
今週は小説が多くて、ほんとにすみません。
明日、神羅の記事とワールドホビーフェアの動画出すのでおたのしみに~
では,どうぞ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翌朝
俺は目覚めたときにあることに気がついた。
「布団の中に誰かいる」
「おはよお」
「ってえええ」
布団の中に美希がいた。
「お前いつからいた?」
「12時ごろ部屋のドアが開いてたから、入った。」
おかしい、防犯用のチェーンと鍵をかけておいたはず、なぜ入れたんだ
「あ、でもちょっと鍵をピッキングして、チェーンをチェーンカッターで切ったのかもしれないなー」
「犯罪だろそれ!!」
空き巣の手口じゃねぇか。
でも、チェーンを切られたのは意外だったな。
もうちょっと、考えねえば..。
そんな、ことを考えながら、昨日のカレーを食べて、美希といっしょに学校に行った。

 キーンコーンカーンコーン
午前の授業が終わり、昼休みになった。
「いよいよだ。」
「何がだ?」
メロスこと御門慎太。
俺の友達だ。
「いや、なんでもない。」
俺が考えていることは、メロスには言えない。
「お前の目を見る限りでは、俺に言えないことなんだな。」
「なんでわかるんだ?」
さすが、友達だ。
「ホモだ、間違えた友達なら当然だろ。」
「ホモ達って言おうしたな?」
「さすが、わが友よ。」
カッコイイセリフで占めたと思ってるのかこいつ?
てか、俺のどこがホモ達なのかが知りたい。
「ヒョウくーん、昼食べよう。」
美希の昼の誘いだ。
「じゃあな」
メロスは悟って、友達5人連れて、どこかに行ってしまった。
「今日も屋上で食うぞ。」
「良いよ」
昨日の木陰がまた襲ってくるかもしれないのに、美希は良いと言ってくれた。

 屋上に着いた。
俺は只ならぬ、威圧感を感じとった。
バスッ
サバイバルナイフが俺の肩に刺さった。
「グッ..」
「え.....」
美希は俺の肩に刺さってるナイフを見て、その場に座り込んでしまった。
「また、合ったなぁ、ヒョウくんんん」
木陰が給水塔に座りながらそう言った。
だが、今日の目的はこいつに合った。
「よお、木陰、あいさつはこれだけか?」
「ちょっとテメェに質問があるんだけどいいか?」
「言ってみろ、くだらねぇ質問なら即串刺し確定だぁあ」
俺は刺さった、ナイフを抜いてその場に投げ捨てた。
そして、少し深呼吸して言った。
「お前、美希のこと好きだろ?」
「....なななな、俺はただリア充がきらいなだけだ。」
図星だ、単純野郎だこいつ。
しかも、こいつ、嘘をついている。
なぜなら。
「何で俺たちだけを狙う?」
さらに続けて言った。
「お前はリア充とかっこずけてるが、ほんとは美希によって来る、やつを目の敵にしてるだけだろ?」
「そ....それは」
言葉につまりながら、給水塔から地面に降りた。
そして、
「ああ、た、し、かに十六夜さんの周りに来るやつはかたっぱしから消そうと思ってるよ。」
あっさり、認めた。
でも、こいつは消そうと思ってるだけで、消してはいないのか。
「でも、犯罪だから。」
いいやつじゃんかああああああああああああああ
「お前の目的はなんだ?」
俺は確信にせまった。
「俺ェのハンカチを拾ってくれて、その優しさに惚れた。」
急に自分のこと俺ェって言い始めた。
だが、美希に惚れるやつは大体が外しか見ていない。
けど、木陰は中に惚れた。
「そんなにハンカチを拾ってもらったのが、うれしかったのか?」
「俺ェは影が薄すぎて、クラスのほとんどのやつが、俺ェは存在していないと思われている。」
.....
俺は言葉を失った。
そんなの酷すぎるだろ、木陰もれっきとした人間なのに。
「ひどすぎるだろ、そんなの」
「俺ェは人生でこんなに長く話したことはなかった。」
まだ、5分ぐらいしか話してないぞ。
こいつを変えてやりたい。
俺は嘘偽りなくそう思った。
「俺ェは何か落としても、拾ってくれるやつはいるけど、、拾ってすぐどっか行っちまうんだ。」
「そして、十六夜さんは俺に「気を付けなよ」って行ってくれたんだ」
木陰は泣いていた。
しかも、涙だけしか流れていない。
俺はだんだん木陰の本性が見えてきたきがする。
木陰は、影が薄すぎて、クラスでは存在すらきずいてもらえない。
それゆえに、落し物を拾ってくれても、木陰は礼すら言えずに、拾ったやつは行っちまう。
でも、美希は自分の気遣いをしてくれた。
木陰ははじめて、自分の存在に気づいてもらい、美希に惚れた。
その美希を守りたい。
そんな感じだろう。
「なあ、木陰、どっちが美希を守るのにふさわしいか、メリットで勝負しようぜ」
「良かろう」
涙をふき取り、木陰はそう言った。
「俺が勝ったら、美希は俺が守る。」
「お前が勝ったら、お前が美希を守れ。」
これで俺は勝たなければならない。
そして、うまくメリットを使えるのか。
俺は不安がこみあげていた。
「のった」
「じゃあ、先行はもらうぜ。」
俺は先行を取り、瞬時に妄想した。
「絶対に折れない、剣を妄想しろ。」
キュイーーーーーーン
俺の手には、勇者が持っていそうな剣が出現した。
刃の部分がとてもピカピカしている。
「な.....て、手に剣を出しやがった。」
木陰が驚愕してる空きに、俺はその剣を両手で持ち、木陰に襲い掛かった。
だが、
「影の裏へ(インサイドシャドー)」
木陰は俺の影の中に入っていった。
次の瞬間
「影の表へ(アウトサイドシャドー)」
スパッ
俺の足元から、木陰が出てきて、右のヒラメ筋をナイフで切った。

TO BE コンティニュー??
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では、終わります
はい、さよなら











メリットレッドリミテッド⑥「美希を守る理由」

こんばんは
今回は小説の続きです
では、どうぞ

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 どういうことだ、強さが変えれるだと。
じゃあ何のために色で強さを区別してるんだ?
「簡単なことよ、強くなればいいの」
「位があがれるってことか?」
「まあ、そんな感じ」
ふ~ん
俺は適当に返事をして、密かにこう考えていた。
メイド服を妄想すれば、葛木がメイド姿になるんじゃね?
「聞.こ.え.て.る.わ.よ」
すっかり忘れていた。
心が読まれてることを。
「能力が使いたいならまず、必殺技の名前でも考えてみれば~」
急に冷たくなってきた。
そりゃそうか、メイド服姿にさせようとしていたのだからな。
でも、似合いそうだな...
この時俺は気づかずに妄想してしまった。
バンッ
すると、いつの間にか葛木がメイド姿になっていた。
「何すんのよおおおおおお」
ズシッ
俺のスネに葛木の蹴りが入った。
「すまん。」
俺は許してもらえると思い軽く謝った。
「土下座しなさい。」
心理をよまれてるのにいい加減気づいた方がいいな俺..。
そう思いながら俺は土下座した。
それと同時に葛木を妄想の対象にしないことを誓った。

 現在7時をまわってしまった。
俺は大体夕食は7時に食べている。
美希もそのくらいだ。
俺は葛木に何とか許してもらい、急いで美希の家に向かった。
そしたら、家の前で美希が仁王立ちしていた。
「遅い!遅い!!遅い!!!」
「ごめん、ちょっとアレだった。」
言い訳をアレでごまかした。
「アレって何よ?」
その後のセリフを考えていなかった。
「俺は板にニスを塗っていた。」
自分でもわけがわからなかった。
「何のために?」
「...すいません、嘘です」
俺はこれ以上の言い訳がまったく浮かばなかったので、嘘を認めた。
「まあ、許してあげる。」
俺はほっとした、だが。
「今夜どうなっても知らないよ~フフ」
俺はその時寒気しかしなかった。
部屋に入ると、いかにも女子のにおいがプンプンした。
リビングで美希は俺をイスに座らせて、テーブルにはカレーがあった。
美希はすでに、料理を作ってくれてたみたいで、俺は申し訳なくなった。
「おお、カレーか!!」
俺は昔から、カレーが大好きだった。
「いや、ちがうよにんじんの形を見てみて。」
見てみるとライスの上には大小様々なハート型のにんじんがあった。
「食べていいか?」
にんじんについては一切触れず、よだれをすすりながら聞いてみた。
「どうぞ、めしあがれ、ウフフ」
「んじゃ、いただきやす」
美希の不敵な笑みを気にせずに、5分たらずで平らげた。
やはりうまかった。
「ごちそうさまでした。」
「おかわりする?」
どうする俺?
ここで断れば、たぶんタッパーか何かに入れて持ち帰らせるだろう。
かと言って、今はもう腹いっぱいだし。
俺は数秒考えていた。
それを見た美希は、またもや不適な笑みを浮かべてこう言った。
「それなら、鍋ごと持って行ってもいいよ、朝ごはんにでも食べて」
そう来たかぁああ。
だが、朝食はいつも夕飯の残り物だけど、明日は朝から大好物のカレーが食える。
一晩たてば、さらにうまくなるって聞いたことあるし、受け取っておくか。
俺は瞬時にそう考え、笑顔で鍋を受け取り持ち帰った。
しかし、一つ気になることがある。
美希の表情だ、何か企んでいるのは事実だが、何考えてるかさっぱりわからん。
俺と美希は中学校からの仲だが、ある出来事をきっかけに美希はかわってしまった。

 俺が中2の時にコンビニの駐車場で不良3人が美希と話てるのを見た。
美希は不良にナンパされていたのだ。
当時、美希は学校一モテていた。
今でもそうだが、とてもスタイルがいいし、とてもカワイイ
ナンパされて当然だ。
だが、美希はその不良たちにセクハラされそうになっていたのだ。
俺は見ていられなくなって、不良と美希の会話に入った。
「俺の彼女になにをしてやがる」
その言葉がきっかけだった。
不良たちは俺が気絶するまで殴り、通行人が警察に通報して、不良3人は現行犯逮捕された。
俺は病院に運ばれ、全治3か月の大けがを負った。
病院には両親と妹があわててやって来た。
俺はその時、両親にこんなことを言われた、「自分が犠牲になってまで守ったその子を一生守れ」
この時、俺も美希に惚れていたのかもしれない。
けど、俺は退院後二次元にはまってしまった。
美希の両親は見舞いに来るたびに「ありがとう、ありがとう」と言っていた。
美希は両親から、「将来、氷君と結婚しなさい、お前を絶対に守ってくれる」と言われたらしい。
それから、美希は毎日見舞いに来た。
俺は入院中、下ネタが結構入ったラノベを読んでいた。
見舞いが来るとベッドに隠していた。
だが、ある日美希一人で見舞いに来たとき、うっかり本を落としてしまい、
美希がそれを拾ってくれたはいいが、その際に軽く本を読まれてしまい、
俺は下ネタ好きだと思われ、それから美希はちょくちょく下ネタを言うようになってしまった。
だけど、そのおかげで今の関係があるのかもしれない。
そんなこんなで今に至るわけだ。
俺が美希を守る理由は、単純に美希を危険から守るためだ。
昔のように、ただボコボコにされるのではなく、追い払うのだ。
たぶん、俺は美希のことが好きなのかもしれない。


TO BEコンティニュー??
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では、終わります
はい、さよなら

メリットレッドリミテッド⑤「メリットの脅威」

こんにちは
今回は前回に引き続き小説の続きになります。
学校での評判がとてもよかったので、けんけんはテンションMAXです
まず、キャラのおさらい

水面 氷 主人公、オタク趣味を隠している 高1
十六夜 美希 氷の幼馴染。 高1
葛木 愛子 相手の心理をよんだり、動かしたりできる謎の少女
では、続きをご覧あれ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「もう一つって何だ?」
俺はその質問の答えがきっと養父を生贄差し出した、本当の理由だと思った。
「父と母の保険金よ」
....俺は数分沈黙していた。
「でも、私はそれに気づいたのが中三の11月ごろだった」
まだ、最近だ。
しかも、ほんの6ヶ月前だ。
「私は養父が憎かった。でも、殺すことはできなかった。」
葛木は続けてこう言った。
「だけど、ある日、私は学校の帰りに爆乳の女の人にあったの」
普通に女の人でよかったのに
「下を向いて歩いていたら、その人とぶつかって、私の顔がその人の胸にめり込んだの」
アニメとかではよくあるが、ほんとにそんなことが起きるものなのか。
俺は妄想しつつ葛木の話を聞いていた。
「その女の人が言ったの、
「君には大切な人がいるみたいだね。生贄を捧げて大切な人を守る力が欲しくないかい?」ってね」
「それがメリットか」
「そうよ」
俺は不思議に思った。
なんで、その女の人は葛木の心理がわかったんだ?
「その女の人は私のメリットと似ているメリットを持っていたの」
それは?と聞こうとしたら、葛木がすぐに答えを言った。
「その女の目を見たり、身体に触れたり、もしくは範囲内に入っている人の心理を見ることができるの」
「恐ろしいな」
「ええ、」
「話戻るけどいい?」
あ、悪い、俺は心の中でそう言ったら葛木は話を続けた。
「私は自分の気持ちがわかってもらったのだと思い、「力をくださいって」って言ったのよ」
「そしたら、その人は私の手をギュッと握って、私を家に招いてくれてたの。
そこで、私はメリットのことを気かされて、養父を生贄に捧げてメリットをゲットした」
なるほど、葛木の人生については知れたが、俺が差し出す生贄がない。
だが、昼間、俺と美希を襲撃したやつを倒さなければならない。
「生贄は人の命じゃなくていいのよ」
俺はその言葉を聞いた瞬間心がほっとした。
だが
「自分が大切にしてる物や欲しい力の素材とかね」
俺は唐突にこう質問した。
「欲しい力の素材って何だ?」
すぐに葛木は答えた。
「例えば、翼が欲しいなら鳥の羽を捧げるの、
そうすると、自分がその力を欲するときに翼が生えてくるの」
俺は妄想した出来事や武器を具現化する力が欲しいが、
妄想をどうやって生贄に捧げるのか、まったく見当がつかない。
困ったときは葛木さんだ。俺は葛木に、聞いてみた。
「妄想を具現化する能力が欲しいのだけど、生贄って何を差し出せばいいの?」
「....答えることは不可能、なぜなら、八重さんみたいになっちゃうから」
八重さんみたいになる...
俺は八重さんがメリットの話題になった瞬間震えているのを思い出した。
わかった。
俺は答えをすぐに導きだし、葛木に言った。
「他人が捧げる生贄の答えを言ったら、英語をしゃべりだす」
「なわけないでしょ!!」
バシッ
俺は腹に回し蹴りされた。
「何も蹴ることないじゃないか」
「いいえ、蹴る必要が十分あったわ、でも、惜しかったよ、
正解は、
「答えを教えた人はメリットが関係する話をしたり聞いたりするとトラウマが発症する」でした。」
恐ろしい物だ、だが蹴る必要は本当にあったのか?
「トラウマを発症することがどれだけ辛いかわかってんの?」
俺はバカだ。
さっきの葛木の事情を聞いて、もっと早く理解するべきだった。
ごめん、俺は心の中であやまった。
すると、急に葛木がこう言った。
「私はこれからこの部屋を空けるから、生贄を考えておくこと。
あと、勝手にPCを触らないこと。」
「ちょっと待て、一つ聞きたいことがある。」
俺は葛木がレースのカーテンをくぐろうとした時、すかさず言った。
「妄想の素材ならなんでもいいのか?」
葛木は軽くうなずいて、部屋を出て行った。

 俺は妄想の材料として、
「100人の女の子と恋しよ」ってラノベの4巻と5巻をいつもカバンに入れている。
だが、それを生贄に捧げると妄想できなくなる。
今の俺に葛木はこう思うだろう。
「また、買えばいいじゃん」
だが、初回限定盤ジャケット+OVA付きなので今ではもう買えない。
何しろ、発売日の深夜2時に並んでラスト1人で売り切れってとこでギリギリ買えた代物なのだ。
オークションでは、相場が5万と、学生の俺にはとても買えない。
なぜ、そんな価値があるかと、ラノベとOVAが18禁レベルだからなのだ。
だが、規制が全くされておらず、思春期の中学生でも買えるのだ。
それをネットで知った人たちが次々に店に並び
発売日当日にも関わらず、あちこちで売り切れが続出した。
そんな代物を生贄に捧げるわけにはいかない。
だが、俺と美希が話しているのを木陰が見たら、今度はかすった程度では済まされない。
そのためには力が必要だ、あいつのスピードは努力してどうにかなる問題ではない。
俺は決めた。
「美希の命が救えるなら、なんでもいい」
俺は小声でそう言った。
ガチャッ
「ただいまー」
あきらかにさっきとちがう葛木だ。
「なんかあったのか?」
一応聞いてみた。
そしたら、葛木はうれしそうに言った。
「にゃん♥の限定品が再度入荷してたから、買っちゃった、てへっ♥」
葛木が持っていた袋の中には俺と争奪戦してた限定品の全種類が入っていた。
しかし、俺はそんなことより、口調が美希ぽいのに寒気がした。
「あ、そういえば美希の夕食を食べに行く約束だった。」
俺はそれを声に出してしまった。
「声に出さなくてもわかってるよ」
結果は同じだった。
「でも、メリットを取得するまでここを出すわけにはいかないよ~。」
「理由は聞かないけど、俺は美希を守るために、メリットを手に入れる。」
「あっそ」
美希はどうでもよさそうな返事をした。
「あと、八重さんから話聞いてきたよ」
俺は八重さんにシフトをfinishした後tellしてもらうのも忘れていた。
「八重さんによると、自分の兄がメリットを手に入れようとしたが、生贄がわからず。
兄に聞かれて、偶然八重さんが言った生贄がその答えだったらしいよ。」
俺は話の結末はだいだいわかってしまった。
「そして、兄はどこかに消えて、弟の八重さんは、それがトラウマになった。」
ほんとに恐ろしいものだ。
だが、俺の答えはもう出ていた。
「俺は美希のためなら死ぬ覚悟もできている、生贄も考えた。」
「じゃあ、クリックしなよ」
カチッ
俺は葛木の冷たいセリフにも負けず、クリックした。
次の質問が出てきた。
画面にはこう書いてある。
「欲しい力を書け」
俺は「妄想を具現化する力」と正直に書いて次へをクリックした。
画面が移動して、こんなことが書かれていた。
「生贄をキーボードの上に置け、
※注意、欲しい力と生贄がつりあってないなら、あなたは死ぬ」
俺は一瞬迷った、4巻一つじゃ釣り合わないかもしれないと..
「だったらこうだ」
そう言って俺はキーボードの上に4巻と5巻そして、4巻5巻を同時購入でもらえる、0巻を置いた。
そして、画面が急に光って4巻、5巻、0巻すべてが消えていた。
そして、そして、画面には...
「おめでとう、ございます」
「貴方は妄想の力を手に入れました、同時に生贄をいただきました。
貴方のメリットレベルはレッドです。
では、メリットを友好的に活用してください。」
画面は急に閉じて、PC自体がショートした。
「おめでとー水面くん君はメリットを手に入れたのよ。」
「でも、最後のレッドってなんだ?」
「メリットの強さとでも言っておこうかしら」
レッドとは危険性を表す意味でもあるが、一体どのくらいの強さなんだ。
「能力はすぐれている、だけどその上がまだいる。」
「レッドの下がイエロー、グリーン、ブルー、、、一番下がホワイト」
「でも、レッドより上はブラックそして、それの例外がグレー」
グレー??曖昧ってことか...
「だけど、色は変えることができるの」

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では、終わります
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メリットレッドリミテッド④「葛木の秘密」

こんばんは
予告していた通り小説の続きを書きます
今回の話はとても重要です
では、どうぞ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「店員さんどうしたんだ!?」
名札には八重と書いてあった
「メリットがどうかしたのか?」
「悪いことは...言いません...関わらない方..が...」
「きっとこの人はメリットにトラウマがあるのよ」
「トラウマって何が?」
俺は八重さんが心配になり、居てもたってもいられなくなった。
「シフトが....finishしたらtellします」
「トラウマが激しすぎて、所々英語を使ってしまうみたいだね」
「動揺しすぎて、英語使う人なんて初めてみたわ!!」
ツッコミがしたくて、しょうがなかったのでしてしまった。
だが、追い打ちをかけるように、八重さんはこう言った
「アーイラブミーー」
八重さんが完全にバグった!!!
とにかく、シフトが終わるまで、葛木にメリットのこと聞いておくか。
「八重さん、シフトって何時ごろに終わります?」
「1時間語でござる」
「日本語だけど使う時代間違えてますよ」
「そんなのはどーでもいいから早く行くよ」
まあ、そうだ1時間もあればわかるだろう
俺はそう思い葛木と寮へ戻った。

学生寮の6階の丁度俺の部屋の真上に存在する葛木の部屋。
俺は今そこの前で戸惑っている。
葛木は「あがって、あがって」と言ったが美希以外の女子の部屋に俺は入ったことがない。
しかも、部屋からは女子のいい匂いがただよってきた。
「遠慮せずに早く入りなさい」
「へーい」
俺はどう返事していいかわからず、てきとうに返事した。
玄関は普通であったが、居間の入り口にはヒラヒラとした、のれんみたいなのがある。
「レースって言うんだよ」
まただ、葛木はなんで俺の思ったことがわかるんだ。
まあ、それを今日は教えてもらうために来たんだからな。
「よっしじゃあ説明するね」
葛木はそう言いながらノートパソコンを持ってきた。
「まず、ネットで「メリットリミテッド」と検索するの」
「特別な利点?」
俺は瞬時に直訳して、聞いてみた。
「まあそんな感じかな」
「話もどるけどいい?」
「あ、ごめん」
そして、俺瞬時にあやまった。
「1番上に出てくる、メリットリミテッド MLJPってとこをクリックする」
「ふむふむ」
サイトに入ったら、トップ記事こう書いてあった。
「自分だけの力が欲しいですか?」
選択枠ははい、いいえの二択だった。
そして、前のページに戻れなくなっていた。
「この質問に答えて、その先の問に答えればメリットが何のためにあるかわかるよ」
葛木は続けてこう言った。
「ただし、生贄として捧げるものを用意しておきなさい」
「誰に捧げるんだ?」
「メリットリミテッドに」
サイトに捧げるだと..
意味がわからない。
「正しく言えば、力が貰える変わりにそれ相応の生贄を捧げろって感じかな」
「ふーん」
俺は生贄を考えていた。
欲しい力はすでにあったのだ。
妄想したことを現実で起こすことができる力だ。
それさえあれば、今日の昼に襲撃してきたやからとも戦えるからだ。
「今さらだけど、私が貰った力は相手の心理をよんだり、動かしたりすることができるものよ」
やっぱそうか、だがそんな力どうやって手に入れたんだろう?
「私の義理の父の命よ..」
命はこの世で一番大事なものだ。
生贄としては、一番だ。
だが、なんで葛木は義理の父の命を生贄にしたんだろう。
これもあいつにバレてるか..
「私は四人家族で、父、母、私、妹で住んでいた。」
妹っていいな~
やべぇ聞かれてたんだった。
「みんな仲が良くて、毎日わいわい騒いでいた。
だけど、ある日、いつも通り父が仕事から帰ってくるのを待っていたら、
いきなり電話がかかってきたの」
これはギャルゲー的に考えれば結末はわかる。
「病院からの電話で父が呼吸困難で死んでしまったという内容だったらしいの」
「なんでだったなんだ?」
「母から聞いた話なの、私その時まだ12歳だったの」
いろいろわかり始めた頃なのに..
心理がよまれてるにも関わらず俺は「妹はどうだったんだろう」と考えてしまった。
「安心して、妹は園崎学園1年に居るよ」
「ってことは双子なのか」
「正解、一応私は姉ね」
二人の兄だったら、俺はお兄ちゃんと呼ばれただろうか。
「聞こえてるよ」
そうだった、そうだった。
「話もどるけど、父の死因はたばこを吸ったからだそうだ
父は生まれつき、、体が弱く、たばこと酒が飲めなかった。
だが、その日は同僚に誘われて居酒屋で酒を1杯と生まれて初めてたばこを吸った。」
「父が死んで、二日後母が自殺したそうだ」
「なんでだ?」
「遺言には父を追うって書いてあったらしい。」
両親ともに死んでしまうなんて、なんてかわいそうなんだ。
でも、本番はこれからだった。
「私と妹は父の知り合いに引き取られた。
最初はやさしかった。
だが、毎晩酒に酔って私ら姉妹にたばこと酒を進めてきたんだ。」
最悪だ外道だ。
「ある日、その養父は酒に酔った勢いでこんなことを言った。」
「酒飲んで死ねるなんて運がよかったなぁ、まあ即死だったもんな
酒に硫酸を入れていたんだからな。」
「意図的に殺したってことか?」
「まあ、そうね」
続けて葛木はこう言った。
「その養父はなかなか会社で成績が上げられなくて、父は会社でもトップだったそうだ」
「なるほど、それに嫉妬してか」
「それもあるけど、実はもう一つ目的があったそうなの。」



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よろしくでちゅ
では、終わります
はい、さよなら












ヴァイスシュヴァルツ今日のカード「普段着はバニー!?美琴」「潜入捜査直斗」を紹介

こんばんは
今回はヴァイスシュヴァルツの今日のカードを紹介したいと思います
最近小説ばっか書いてるので、たまには紹介します
小説の感想求む
では、まず1枚目
ws_today_b60.jpg
普段着はバニー!?美琴
良いところ
パワーが高い
イラストがいい←けんけんの趣味です
使い方
相手のコストの高いキャラを倒すのがポイントになります
このカードでアタックする際は次の3つに当てはまるキャラをアタックしましょう
①登場時に払うコストがあるキャラ
②トリガーアイコンがないキャラ
③アンコールなどのアタックされた際に発動する効果を持つキャラ
以上です
①を狙うなら相手のコストを削れます
②を狙うなら相手がアタックする際にトリガーを引かせないようにするために最適
③を狙うならアンコールを削除できます
悪いところ
登場時にコストがかかる
コモンよりアンコモンの方がいい←ブシロードへのおねがい

2枚目
ws_today_b61.jpg
潜入捜査直斗
良いところ
男装か女装のキャラにパワー+500
アタックした際にクライマックス置き場に「放送室突入!」があるなら
2ドロー1控え室そのターン中パワー+1000
使い方
このカードがデッキに4枚入っているのがポイントです
うまくまわればの話ですが、
このカードを3枚前列に後列に1枚と適当に応援+500を置きます
男装、女装でパワー+500を使い、一体につき8500応援で9000
クライマックスがあれば、+1000で10000になります
これでアタックすればかなり強力ですが
うまくまわればの話ですよ!!
↑テストに出ます
悪いところ
とくになし
では、終わります
はい、さよなら

PS
小説の感想ほちぃ
コメントほちぃ
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メリットレッドリミテッド③「忍び寄る影」

こんにちは
今回は昨日の小説の続きです
その前にキャラの解説をやらせてもらいます
水面 氷 今作の主人公、趣味オタク高校1年 ツンデレとロリをこよなく愛す
葛木 愛子 氷が電車内で合った少女。詳細は不明
十六夜 美希 氷と中学から同じ、下ネタ好き。黒髪の巨乳女子。
御門 慎太 氷のマブダチ、友達が多くその中でも氷と、とても仲が良い。
      最近ではホモ疑惑が流れている。
では、③をお楽しみください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 屋上で俺は園崎学園の中等部の生徒で15歳の妹が作ってくれた弁当を食べていた。
美希は自分で作った弁当を食べている。
「ア~ン♥」
美希は卵焼きを持って、そう言った
「恋人同士とかでやるもんだろ」
俺はふてくされた声でそう言った。
だが、美希はこう言った。
「幼馴染=恋人でOK」
「OKじゃねぇよ」
俺は即答した。
しばらくたって美希がニヤニヤしながら、こう言った。
「じゃあ今日ヒョウ君の部屋荒らすよ」
俺が通っている学校
園崎高校は全寮制である。
俺の部屋は5階の一番角で、美希はその隣の部屋に住んでいる。
晩飯食いながら、ギャルゲーやってると、俺の部屋のドアをピッキングして入ってくる。
しかも、美希は数少ない俺のオタク趣味を知っている人物だ。
それゆえに逆らうことができない。
「わかった、いいぞ」
こういうのは「1回だけ」と言うと、毎日要求されるので、言わない方がいいルートだ。
ギャルゲーで学んだ知識を逆に利用する作戦だ。
パクッ
モグモグ
普通にうまかった。
今までこいつの料理食ったことなかったけど、まじでうまい
「おいしい?」
「あぁ普通にうまかった」
やばい、普通の感想を言ってしまった。
こうなると、ほかの物まで食わされる。
おまけに明日も明後日も食わされる。
かと言って、「まずい」って言ったら、毎日食わされていた。
「ほんと!?」
「じゃあ、今日夜食べに来てよ」
さらにやばくなった。
そういえば、美希は普通のルート通りには進んでくれないんだった。
「うーん」
俺は必至に考えた。
拒否したら何されるかわからんし、行ったとしても何かおこりそうだし。
でも、行ってみなくちゃわからんな。
「よし、決めた」
「じーーーー」
美希は俺を直視している。
「行くわ」
「ほんと!?うれしいな♥」
目をキラキラさせながら、美希はそう言った。
キーンコーンカーンコーン
昼休みがどうやら終了したみたいだ。
「いこ~」
「あ、うん」
俺は美希と2人で教室に戻ることにした。
と、その時。
「そこのリア充くーん」
と、知らない人が俺の肩を叩いてそう言った。
おかしい、屋上には誰もいないはずなのに。
考えていたら、その人が続けてこう言った。
「悪いけど死んでくれる?」
「誰だお前」
俺はそう言って後ろを向こうとした、次の瞬間、ナイフが俺の頬をかすった。
ちょっとでもずれていたら、かすった程度では済まされなかった。
「何しやがる」
「俺はリア充を見てるのが一番むかつくんだよ」
続けてこう言った。
「昼食を屋上で食べるなんて、リア充の極みじゃねぇかよぉおおお」
ただの僻みにしか聞こえない。
しかも、教室を出ざるを得なかったんだ。
だが、一つ気になった。
これまで、なんども美希と昼食を食べてきた。
なのに、今になってなぜ俺を襲うんだ。
だが、その答えはすぐにわかった。
「俺の名は木陰影人」
名付け親は影にそんなこだわったのか。
続けて木陰はこう言った。
「俺は影に潜んでいるのだ、メリットを得てな」
メリットそれは今朝、葛木から聞いた言葉だ。
「メリットとはなんだ?」
俺は単刀直入に聞いた。
「お前知らないのか?」
知ってて当然の物なのか。
俺はくわしく聞こうとしたが、木陰がいないのに気づいた。
俺は考え事をすると、下を向くクセがある。
だが、俺が下を向いている間に背後にまわることは不可。
と考えていたら。
「助けて~ヒョウく~~ん」
声が聞こえる方を見ると、給水搭に木陰が美希にナイフを突き立てていた。
「テメェヒョウって言うらしいな、カッコイイ名前してやがるなぁあ、それで女子を落としているのかぁ」
意味不明だ。
名前で女子をナンパなんて、聞いたことがない。
ギャルゲーでもそんなのはない。
「この女が大事なら、この女と別れろ」
「別に付き合ってないけど」
「うるさい、別れるか別れないさあどっちだ」
自分が信じたものは信じとおす、頑固野郎だなこいつ。
だが、今は美希の命が大切だ。
あとでチクればあいつは即退学にできるからな。
「言っとくがチクればお前ら2人両方殺っちまうよ」
やばいな今日は心をよまれる日なのか...
俺が途方にくれている時、木陰はこう言った。
「5分間待ってやる」
結構優しいやつなのか
一方でそう思いつつ5秒でこう言った。
「別れる」
「よし、良いだろう」
そう言うと木陰は美希をその場に置いてどっか行ってしまった。
急いで給水搭に上ろうとしたが、美希は俺の手を全体重をかけて踏んだ。
そして、美希は「バカ、ヒョウ君、私は絶対に別れないあげないからね♥」
「ベー」
そう言って美希は教室へ行ってしまった。
でも、付き合ってる前提で言われても困る。
俺も教室へ戻った。

 放課後俺は外出して、葛木と会ったコンビニへ向かった。
今日は葛木と口論になったアニメのくじが夕方発売との情報を手に入れ再度行くことにした。
このくじともう一つ目的がある。
そのくじを葛木が引きに来る可能性があるからだ。
あいつに会ってメリットについて聞くためである。
店に入るとくじのPOPがあった。
早速引こうと思ったら、レジで少女が大人買いをしていた。
その少女は金髪のツインテールで俺のタイプドストライクだった。
少女はこっち向いて、こう言った
「悪いね、水面くんあいにくだけど、すべて買わせてもらった」
「か..葛木か?」
なんで、俺ってわかったんだ。
葛木は後ろ向いていたのに、俺のことがわかったんだ。
だが、あいつに会えてラッキーだ。
「メリットについてなら寮に帰ってからゆっくり話してあげるよ」
やはりすべておみとおしか。
俺と葛木の会話を聞いていた、店員がブルブル震えている。
店員は俺と葛木の会話を聞いても何も反応しなかったが、
メリットと言うキーワードが出た瞬間急に震えだした。


TO BE コンティニュー??

続きは夜9時ごろ書きます
お楽しみに~~
では、終わります
はい、さよなら
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メリットレッドリミテッド②「メリットな出会い」

こんばんは
今回はさっきのやつの続きです
では、どうぞ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ある朝、俺は変な夢を見た。
俺が今まで見たアニメのキャラの技を自分が使っている夢だった。
俺の中学1年の時の中二病歴史がよみがえりそうだ。
まあ、この話はなかったことにしよう、そう俺は心に強く念じた。
 学校へはいつも通り歩いて通学した。
でも、今日は人通りが比較的ない道を通った。
なぜなら、今日コンビニで俺の大好きなアニメ「にゃん♥」のフェアがやるからだ。
 俺は近くのコンビニに駆け込んだ。
人は全く並んでもいなくて、ほっとした。
店に入ってすぐ商品を手に入れて、限定品に手をかけた時
バッ...
商品に手が触れるはずが、生暖かいだれかの手を触っていた。
おそらく男だ。
この場合、優しい人は「どうぞ」と譲ると思うが
俺は「どうぞ」なんて言う気もない。
だから、俺はこう思った。
「争奪戦なら、俺がスピードの差で勝てる」
「あんた、{争奪戦なら、俺がスピードの差で勝てる}とか思ってるんじゃないでしょうね?」
やばい、バレてる。
超能力者かよ
一語一句まるまる俺が考えていたことと同じだ。
「って女の子?」
「男だと思ってたの?」
「あ、うん」
「てか、いつまで触ってるのよ」
考えすぎて、手が触れてることをわすれていた。
「「ってえええお前あの時の!?」」
俺とその女は声を合わせて言った。
「あの時の痴漢!!」
「痴漢呼ばわりするな」
店員がドン引きしてるし、本を立ち読みしてる学生も見てる。
なんとか逃げる手段を考えねば
そう思った矢先
突然その女は、にたにたしながらこう言った
「痴漢容疑のこと言われたくなかったら、これ譲りなさい」
脅迫じゃねぇか
でも、しょうがない
「OK」
「やったー」とその女は喜び、会計を済ませ
店を出ようとした俺を捕まえてこう言った
「あんた名前名乗りなさい」
店員は俺のことを痴漢だと思っているから、ここで名乗るのは危険だな。
「店出たら教える」
「んじゃいっしょに学校いこ」
これはイベントキターーーーーーーー
ツンデレ女子なのか。
これが妹ならアヒャ
「何妄想してんの」
何でバレてんだ
さっきもそうだが、思ったことが筒抜けだ。
「何でバレてんだ?とか思ってるでしょ」
ええええ
やばい、やばい、やばい
この場は名前名乗ってこれ以上恥じをさらさないようにしよう。
「俺は水面 氷 水に仮面の面に氷って書くんだ」
「ご丁寧にどーも」
軽いな
まあ、仲よくなって限定商品をトレードしてもらうか。
「そっちは?」
「私の名前は葛木愛子よろしくね」
葛木愛子か..苗字がめずらしいな。
「うん、たまに言われるよ」
え?またバレてる
これ絶対偶然じゃないな、よし本人に聞いてみよう。
「なんで俺の思ったことがバレてんの?」
「メリットよ」
ただの利点か
「何それ?」
その時
キーンコーンカーンコーン
学校のチャイムが鳴った。
コンビニから学校までは徒歩3分くらいだ
丁度カップラーメンができるころだ。
それよりも、コンビニの前で男女が1時間しゃべっていたってなると、
リア充だと思われるな
よし、ここは強制的に終わらせよう
「チャイムなっ」
「んじゃチャイム鳴ったからまた今度ね」
割り込まれた。
「なんか言った?」
「何にも」
「そう、じゃあ行くよ」
「へいよ」
結局二人でいっしょに走って学校に行った。

 やばいことに気が付いた。
そう思ったのは昼休みであった。
「メリットについて聞かなきゃいけなかった」
だが、全校生徒は昼食もまっただ中だ、なので探しても無駄だな。
俺は一人で納得した。
「ヒョウ君昼いっしょに食べよ~」
そう言ったのは中学から同じの黒髪で巨乳の十六夜美希
「わりぃ今日は俺少し考え事してるから」
そう言うと美希は少しすねてこう言った
「DTのくせに~」
「あんまそういうこと言うな」
こいつは下ネタ好きだから少しは大目に見てやろう
「んじゃヒョウ君は女性の使用済みの下着をとても履きたがっている、超変態さんってことで」
前言撤回
ギリアウト
てか、アウト
「「「「あいつそんな趣味が」」」」
周り一斉が俺のことを超変態さんだと思っている
「いや、これは違うこいつの出まかせだ」
「ちなみにヒョウ君が好きな下着の色は黒だよ~」
えーーーーーーー
何でいっちゃうの...
「さすが我が友よ」
そう言ったのは親友の一人、御門慎太だ
「メロスも黒色好きなの~~」
御門はメロスのように友達思いの為、メロスというあだ名が付けられた。
だが、友達思いすぎて、最近はホモだと思われてる。
「行くぞ美希」
この場から早く逃げたいのもあって、何を考えていたのかもわすれてしまった。
「うん!!いこう!いこう!」
俺と美希は屋上で食べることにした。
 だが屋上で事件は起こったのです

TOBE コンティニュー??


続きは明日書きます
では、終わります
はい、さよなら~
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メリットレッドリミテッド①「プロローグ」

こんばんは
突然ですが、今から小説を書きたいと思います
タイトルは
メリットレッドリミテッドです
では、早速行きたいと思います
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 この世界にはありとあらゆるメリット、デメリットが存在する。
良いことがあれば、悪いこともある、ということだ。
だが、俺、水面 氷(みなも ヒョウ、職業オタク、高校1年生)は
毎日が悪いことだらけだ。 
最近ではこんなことが起きた。
 ある日、町のオタクショップに行こうと思って電車を使った。
町ではいろいろな物を買った。
だが、帰りの電車で事件は起きた。
土日も学校に来て部活を頑張っている高校生たちの帰宅ラッシュに遭遇してしまった
しかも、俺の高校に通っている女子生徒ばかりだった。
学校では俺のオタク趣味を知っているのは数名しかいない。
俺の趣味がバレたらまずいので、気づかれないように持っていた萌えクッションで顔を隠した。
そしたら、近くに居た女子中学生5人ぐらいが何やらザワめき始めた。
「あの人クッションの女の子にキスしてる~」
「バカ、あれは二次オタの習性ってもんなの」
俺はそんなつもりじゃ...
「モイキーだね」
「やめときなよ、襲われるよ」
「二次オタなら大丈夫じゃない?」
襲うつもりはないが、二次オタだからという解釈は間違っていると思うが..。
この後リーダーみたいな子がみんなを連れて隣の車両へ行った。
 
 電車内では、痴漢に間違われないように、サラリーマンたちは手を上にあげているようにしている
だが、俺はたくさんのアニメグッズを持っていたので、手を上げることができなかった。
「メールだよ♥、メールだよ♥」
自分の携帯が鳴った。
その途端、電車内にいる人々が一斉に俺を見てざわつき始めた。
当然女子高生たちも見ている。
片手でクッションを持って、右ポケットに入れてある携帯に手をかけた時
「痴漢だぁああああ」
「痴漢されたぁああああ」
その女子生徒は地割れがおきそうなバカでかい声で叫んだ。
すぐ様、30代後半ぐらいの長身の駅員が二人とんできて、
「どうされたんですか?」と言った。
そしたら、女子生徒は
「こいつがやりましたぁあ」と俺を指差した。
駅員はすぐさま、俺のとこに来て
目にはとらえられないくらいの速さで俺の首を片手で持った。
呼吸がまったくできなかった。
「ぐ...」
人間での速さではなかった。
この後、大曽根の駅で降ろされて被害者の女子と話した結果
無実であることが証明された。
この時俺は電車に乗るのが怖くなってしまって、電車で帰ることが不可能になってしまった。
俺は困り果てて、無意識に萌クッションに抱き着いて、おでこにキスしていた。
ホームには誰もいなかったから、安心した。
だが、次の日痴漢の噂とオタク説が流れて
「クッションは無料配布された」
そう言ってオタク説だけは立証された。
だが、痴漢の噂のせいで3日間女子に引かれまくった。
まさにデメリットな日だった。
この日を境に俺、水面 氷の人生は一遍した。

以上プロローグでした
今のはまだプロローグですよ!!
本番は次の記事で書きます
では、終わります
はい、さよなら
お楽しみに~~
無断転送禁止









次世代ワールドホビーフェア13名古屋ドームで買ったもの

こんばんは
さっき名古屋ドームから帰りました
ってことなんで
今回は次世代ワールドホビーフェア13「名古屋ドーム」について書きたいと思います
まず、ブースについてですが
神羅万象チョコとサンデー以外にあまり興味がなかったので
神羅だけをピックアップして紹介したいと思います
なぜ、サンデーを紹介しないかと言うと..
これと言って紹介することがないからです
しいて言えば、マギのダンジョンがおもしろかったことかな~~
では、では、神羅について書きます
まずは新作情報からです
どうぞ
写真1
burogu278.png
写真2
burogu279.png
2013年 春
九邪戦乱の章

って感じですね~~~
おそらく写真1はアークに結構似てるので
アークの息子?孫?それともけんけん?
舞台もソロモン大陸なので
話がつながるのかな~~~~
けんけんが写真1を見て予想したストーリー
「大魔王アークによって
再び統治された、ソロモン大陸だが
突如新たな外敵、暗黒の邪神群襲来!!
新主人公は謎の少年?!
ソロモン大陸の危機を救う救世主となるのか?!」

まあ、来年受験なので、この章の4弾あたりは買うのが厳しいかな~~
んでは次は買ってきたものを紹介したいと思います
こちらも神羅から紹介します
てか
開封結果です
burogu280.png
言い忘れていましたが
ワールドホビーフェアおよびサンクスで買った物です
何故こんなにダブった!?
ってくらいダブってます
だって、ミラージュレアアナザーが2枚も出るなんてww
しかも、ほとんどのキャラが2枚以上はダブってるww
この辺一帯は同じカードをたくさんいれてるのかな?
それとも、偶然かああああああああ????
答えは神のみぞ知る
神羅万象チョコ「九邪戦乱」第1弾
好評発売中!!

的なCMどうですか?
どうぞお使いください

そして、銀はがし(スクラッチ)でこんなの当たったZ
burogu281.png
アークゴールドver
5個買って1枚しかでませんでした
そして、12時くらいにはもう全部売り切れていました
ちっくしょー
ちっくしょー??

burogu283.png
しまった!!
思わず小梅太夫が出てしまったぁあああああ

さて、気を取り直して、次はこちら
burogu282.png
サンデーくじ!!!
回数制限が3回だったので
ぎりぎりでマギのクッションが当たりました
出た順番的には
國崎出雲のタオル→絶対可憐チルドレンカップ→マギクッション
一番欲しかったマギクッションが出てよかったです
今は真空状態でしわしわになっていますが
ほぐせばもとに戻るそうなので、安心してください
では、終わります
はい、さよなら
予告
ワールドホビーフェア動画出すZ
だが何もおもしろくないZ
期待しないでね!!




大予告

明日ナゴヤドームにて
次世代ワールドホビーフェアがあるので
それに行ってきます
たくさんの戦利品を手にしてくるので
お楽しみに~~~
動画もうpるよおおおおおおおおおお
んじゃ、今から明日の準備するので
終わります
はい、さよなら

神羅万象チョコ大魔王4弾1箱開封前半戦

こんばんは
今回は神羅万象チョコ大魔王と八つの柱駒4弾の前半戦
をお送りします
まず、箱から
DOOOOOOOOOOOOOOON
burogu275.png
COOLLLLLLLLLL
最高にかっけぇえええええええええええええええええええええ
アークが「ファウストォオオオオオオオオ」的な感じで持ってる剣が
カッコイイですねえええええええええ
では、手始めに10パック開封します
一気に行くのもアレでコレでコッチなので
まず最初に5パックから行きましょう
ドーーーーーーン
burogu276.png
左上から
戦士バンディーノ(ノーマル)
小竜王サタン、パピー(シルバー)
陸戦魔導騎士団(ノーマル)
海戦魔導騎士団(ノーマル)
髑髏魔導スケルチェスト(シルバー)
です
まあまあ....っと思っているのかぁあ
けんけん的にはメフィストとアルカナとアリアとかが欲しいのですが..
んじゃ後の5パック行ってみましょう
burogu277.png
左上から
空戦魔導騎士団(ノーマル)
僧侶シェルテスタ(ノーマル)
聖魔大剣現アーク(クリスタル)
城壁魔導クレイテンプル(シルバー)
合体魔導兵Wミニスター(ノーマル)
ってキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
クリスタルやっとキタよおおおおおおおお
でも、アルカナじゃないんだ...
メフィストじゃないんだ....
ファウストじゃないんだ...
アーク「解せぬ!!」
てか、一列で騎士団は揃いましたねww
あとは、バンディーノとシェルテスタのアーク助太刀コンビも来ましたし
合体魔導兵Wミニスターも来ましたしww
ってWミニスターって何やねん
遂に英単語を使い始めたのかい!?
小さなお子さん「ミニスター」の意味はわかるのかな~~
やっぱこういうことは歳をとればわかるもんなんですかねw
では、終わります
はい、さよなら

ヴァイスシュヴァルツ今日のカード「オトナになった証拠 さくら」「仲間との約束 雪子」を紹介

こんばんは
今回はしたしぶりにヴァイスシュヴァルツの今日のカードを紹介したいと思います
まず1枚目
ws_today_b58.jpg
オトナになった証拠 さくら
良いところ
起動効果を使用した際にパワー+1000
魔法のキャラ一枚をレストするとパワー+1000
使い方
魔法のキャラを2枚以上はレストして
パワー+1000を優位に使いましょう
悪いところ
RRってとこがなんとも否めない
次2枚目
ws_today_b59.jpg
仲間との約束 雪子
良いところ
山札を4枚めくって、その中のクライマックスにつき
控え室のキャラをサーチできる
使い方
フトゥーに使いましょう
悪いところ
とくになし
では、終わります
はい、さよなら

最近について

こんばんは
今回は最近のこのブログについて、話したいと思います
みなさんのおかげで毎日30人以上の方に見ていただく
と、言うけんけんの目標が毎日継続されています
ほんとにけんけんはうれしいです
たまに、学校の黒板で落書きしちゃうぐらいにねww
つまり天狗です
で、今日学校でコメしてね~~~~~~~~
って言って宣伝していたら
ふと思いました
坂とおもちいじりすぎて
見てくれなくなったw

え、ほんと?
って思った人いるかもしれませんが
ほんとです
夢じゃありません現実ですy
おもちさんはたぶん1週間に一回は見てくれてるかな~w
坂は天然なのでww
てか、ヘルニア君とTWSも見てくれてないようですね~~w
で、最近学校のリア友およびクラスメイトからの評価が落ちている
だがしかしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
ヴァイス関係者の方々やアニメレビューとかする方が見てくださっているので
なんとか、30人を超えていると思います
ほんと、感謝でちゅ
\ビュゥ~~~~~/

おっと風が吹きましたね
では、終わります
はい、さよなら


神羅万象チョコ大魔王と八つの柱駒4弾開封

こんばんは
今回は神羅万象チョコ大魔王4弾を開封したいと思います
サンクスで8つ買いました
しかも、朝6時30分ごろですよおおおおおおおお
みなさん、寝てるころでしょおおおおおお
では、一気に開封結果をどうぞ
burogu273.png
左上から
法王ミスト
城壁魔導クレイテンプル
暗黒魔導士ドラグノフ
僧侶シェルテスタ
左下行って
騎士王イクサ
魔導王マジコ
海戦魔導騎士団
愛戦士グロリアス

グロリアスさんは
ビスティロッサを狙っているので

自重させました
今回のあたりは...
イクサとマジコですね~~~
8個買ってホログラムでないって...なんなのぉ
サンクスで買ったので
アレもありまっせぇえええええ
burogu274.png
アコちゃぁあああああああああん
でも、男ぉおおおおおおおおおおおおおお

では、今回はこのへんで
明日か明後日にあみあみで頼んだ、例の物が届くと思うので
それを開封しようかなあああああ
では、終わります
はい、さよなら

サーセンでした

今回は神羅4弾を開封しようと思います
がしかしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
今日ある事故が発生してしまったので
現時点ではできません
しかも、けんけんは今不安で昼寝ができません
だって、次の神羅が
158円でエターナル連動コイン付き
カードはいったいどうなる!?

って感じですもんww
カードが廃止になったら
来年受験ですので
神羅は引退すると思います
では、終わります
はい、さよなら

明日は神羅発売成り

こんにちは
明日はついに神羅万象チョコ4弾の発売日ですね~
気になるのはファウストとアークの最終決戦ですかね~~
では、終わります
はい、さよなら

ケソケソは疲れてしまった

今日大須で
モザイク君がもやし
だったので
困りました
つかれました
中二病を卒業して、
下ネタ大好きキッズになってしまいました
まじでつかれました
そして、リトバスのTDがはずれて
さらに、とあるのくじまでボロボロだったので
もやし君のせいにします
んじゃ
ばーい

お知らせ

こんばんは
速報&お知らせです
明日大須のホビステに行きます
DIO見たいなオーラを出している人がいたら
声かけてね~~~
バトルとかじゃんじゃんOKOKOK
ケソケソとケンケンとケシケシとケツケツが
お相手します

DIOのモノマネしている人がいたら
まじ、こんにちは~~~
WRYYYYYYYYYYYって言ってね
んじゃあ終わります
はい、さよなら
もう歩けなーい
あるいてんじゃん

こういう体験あるよね!?


今日はTCG情報局やるやん

こんばんは
今日11時からはTCG情報局がやりますね
明後日リトバスとDCのTDが発売されるので
それの特集かな~~~
んじゃ
今日はこのへんで
はい、さよなら

ヴァイスシュヴァルツ今日のカード「因果応報 葉留佳」「いつかの記憶 シャルル」を紹介

こんばんは
今回はヴァイスシュヴァルツの今日のカードを紹介します
まず、1枚メェエエエエエエエン
ws_today_b56.jpg
因果応報 葉留佳
良いところ
2枚をレストしたら
パワー+2000

使い方
2枚レストするのであれば
やはり後列なので、応援を2枚レストします
最低でも500なので500×2
葉留佳の効果で+2000
なので、11000になる
応援がXとか1000とかの場合は
さらに強力になります

悪いところ
とくになし
2枚目
ws_today_b57.jpg
いつかの記憶 シャルル
良いところ
バニラ
使い方
フトゥーにつかいましょう
悪いところ
バニラ


では、終わります
はい、さよなら


ヴァイスシュヴァルツ今日のカード「真人のライバル謙吾」「熱弁をふるう巴」を紹介

こんばんは
今回はヴァイスシュヴァルツ今日のカードを紹介します
まず、1枚目
ws_today_b54.jpg
真人のライバル謙吾
良いところ
舞台に置かれた際にパワー+1500
使い方
緑のレベル0アタッカーで最も優秀だと思うので
4枚入れてみてまわるようにしましょう

悪いところ
とくになし
2枚目
ws_today_b55.jpg
熱弁をふるう巴
良いところ
毎ターンパワー9500になる
使い方
4枚入れましょう
強力なアタッカーになるでしょう

悪いところ
とくになし

では、終わります
はい、さよなら



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けんけんの日々へようこそ
こんにちは
けんけんです
僕はおもにヴァイスシュヴァルツやアニメやおもしろ記事やヴァンガードの記事などを書いていきます
たまに神羅万象チョコやジョジョやハンターハンターも書きます
ネタ動画おおいです
基本毎日更新いたします
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